記事一覧

トップ > スーパーコピー時計 > モーリス・ラクロアの新作「ポントス S ダイバー」は、フリーダイバー世界チャンピオンが開発に参加したダイバーズウォッチ

モーリス・ラクロアの新作「ポントス S ダイバー」は、フリーダイバー世界チャンピオンが開発に参加したダイバーズウォッチ

モーリス・ラクロアの新作「ポントス S ダイバー」は、フリーダイバー世界チャンピオンが開発に参加したダイバーズウォッチ
  モーリス・ラクロアは、コンテンポラリーなデザインと高品質で信頼性の高いメカニズムで人気の「ポントス S」シリーズから、最新作『ポントス S ダイバー』を2023 年6 月より全国の正規販売店にて発売する。

  


  新作『ポントス S ダイバー』の初代モデルは2013 年のバーゼルワールドで発表。そのスタイリッシュなデザインとプロフェッショナルダイバー用としても通用するハイスペックで、日本はもちろん、世界各国で大人気を集めたが、数年後、惜しまれながら生産終了を迎えた。すると生産終了アナウンスの直後から、この初代ダイバーズウォッチの復刻を望む声が世界各国から次々と集まるようになった。

  こうした要望の高まりを受け、モーリス・ラクロアは、初代モデルのスピリットを継承しつつ、数々の改良を加えた「ポントス S ダイバー」の復刻を決断。 定評のある従来モデルのデザインを採用し、ブランドの都会的なスタイリングへのこだわりを継続させるプロジェクトがスタートした。

  開発段階でモーリス・ラクロアが協力を求めたのが、フリーダイバーの世界チャンピオンで、5 分43 秒の水中滞在記録を持つリディヤ・リジクだ。極限の世界に身を置き、人間のパフォーマンスの限界を追い求めるリディヤは、この30 気圧防水のダイバーズウォッチの性能を試すのに理想的なアスリートだった。

  その結果、水中での最も過酷な条件下でのテストに耐え抜いたパフォーマンスに加え、彼女は『ポントス S ダイバー』の都会的でスタイリッシュなデザインが、ビジネス&カジュアルシーンにおいても、強い存在感を示すことを教えてくれた。

  ●直径42mm のSS 製ケースには、ポリッシュとヘアラインの異なるケース仕上げが施されている。

  ●ファセット加工を施した時針、分針、アプライドインデックスにはスーパールミノバを塗布。分針と秒針の先端はブルー/オレンジで縁取られている。

  ●2 時位置のブルー/オレンジのリング付リューズにより、アウターダイアルの回転ベゼルを調整(水中での経過時間を計測するのに便利なカウントアップスケール付き)

  ●ムーブメントには、自動巻きキャリバー ML115 を搭載。

  ●ホワイトダイアルにはネイビーファブリック、ネイビーラバー、ホワイトラバーの計3 本のストラップが付属

  ●ブラックダイアルにはブラックファブリック、オレンジラバー、ブラックラバーの計3 本のストラップが付属

  


  


  


  


  


  


  Contact info: モーリス・ラクロア(DKSHマーケットエクスパンションサービスジャパン) cg.csc1@dksh.com